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まとめてロビ2製作 ~Vol.39からVol.40~

2018/06/27 00:15

中々製作が出来ずに相当溜まってしまったロビ2
36号から44号まで一気に製作したのは2週間前
そこで精魂尽き果てた

理由は二つある
集中して作る事と画像を取る事
それでも
作る事と記録を頑張る

前回はここまで

    ロビ2 36-40

続いて製作する
徐々に形にはなっている
でも素人
グリコのおまけ程度の組立しか出来ない
それが…ここまで来たのだぁ~♪

    ロビ2 18

パーツと完成の経過はこちらをどうぞ
   ↓↓↓



ゴールはロビ2と会話する事
次回に続く~




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期間限定なのに残念

2018/06/20 22:37

本日の飲み物は期間限定のベルク
とっくのとおに期間は終わっている
ところが帰り道のコンビニで今も販売しているのだ

      2018-05-21 5

チェリーのベルグ
綺麗なルビー色が見えないのが残念
でも冷たさが続く実用性を重視してステンレスタンブラー
手抜きサラダや乾き物で飲み物を堪能

その後は買い置きの焼酎に切り替える
おつまみは冷蔵庫内の納豆とかチーズ
緩々と晩酌していると寝る時間になる
そこで小腹が減っている事に気付くのだ

寝る前に食べるのは良くない事は知っている
でも脳が炭水化物を要求しているのだろう
気持ち良く飲んでいるのでブレーキも外れている
『そう言えば限定のカップ麺が有ったなぁ~』

    2018-05-21 1

新しい物や限定品は好きだから購入した
それが直ぐに食べるのではなく非常食になっていた

    2018-05-21 2

ワクワクしながら包装を開けてパーツを取り出した

    2018-05-21 3

フリーズドライの油揚げと肉
後乗せの天ぷら
全部をまとめるからリッチなのだろうか?
それとも
特別な味の工夫が有るのだろうか?

ワクワクしながら熱湯を入れて5分間待つ

    2018-05-21 4

油揚げもサクサク天ぷらも大き目の様な気がする
でも汁の味も麺の食感も変わらない様に思う

残念ながら…
太る物を食し翌朝は胸焼け

それでもコンビニで限定品の食品が有ったら買ってしまう
何何故なら
突っ込みどころ満載で面白いからだ



 
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昔のままお店

2018/06/17 15:33

母娘三人の昔住んでいた所辺りを巡る散歩
昭和38年から昭和45年の間過ごした関原3丁目
西新井駅からの景色はすっかり変わってしまった
区画整理して道が無くなりマンションが立ち並ぶ
しかし第七中学校周辺の道は残っていた
七中の校庭は子供の頃の遊び場の一つだった
石蹴りをしたり泥団子を作ったりした
屋根がある渡り廊下雨の日にゴム飛びをした
ピロちゃん 「体育館裏の柳の木はまだ有るのかなぁ?」
母 「お父さんは七中を卒業したんだよ」

昔の記憶が少しずつ蘇る
学校の隣には小さな工場があった筈
母 「西新井製作所はもうなくなっちゃったんだね」
子供達は『アオキコウバ』と呼んでいた
社長の長女のフーコちゃんとは同級生だった
今その辺り一帯は同じ名前の表札がかかっている
工場を取り壊して一族が家を建てたのだろうか?

そこから20メートル先の辻までは何件かお店が有った筈
パン屋さんの10円のコッペパンはおやつ
はす向かいの駄菓子屋さんは子供のたまり場
スアマを良く買いに行かされた饅頭屋さん
その向こうには乾物屋と八百屋が並んでいた
向かいの角は日本蕎麦屋さん
隣の民家を挟んで煎餅屋さんは駄菓子も少し置いていた
今でも日本蕎麦屋は元気に営業してる
煎餅屋さんはスナック菓子とアイスだけを細々と販売している

少し手前の路地を曲がると長屋が有った場所
勿論長屋は無かったし大家さんの家も無かった
小径も無いので住人以外がぷらぷらと入ってはいけない
グルリと回って反対側の道から今の風景を眺める
魚屋のノリコちゃんの家はパーキングになっていた
ピロちゃんの友達のクミちゃんの家は有った
競輪のお兄サンの家も有った
電話を借りたり五右衛門風呂に入らせてくれたお宅だ
意外と知ったお宅が有る事に吃驚した

今も営業している堀田湯の前を通り『若松』へ向かう
子供の頃はやけに遠く感じたが実際は30~40m
最終目的の鉄板焼き屋さんもせいぜい150m程
想い出を手繰りながら歩いたらあっという間だ

    2018-06-02 4

こんな店構えだったろうか?
あまり記憶にない
店内に入ると40年前と変わってなかった
真ん中に通路があり両側に畳敷きの部屋がある

    2018-06-02 1

初夏の様な陽気で乾いた喉を潤す
使い込まれた鉄板は年季を感じる

    2018-06-02 3

「そう云えはもんじゃではなくて『ぼった』だったよね」
思い出した
確かに『ぼった』と言っていた
駄菓子屋で食べるのがもんじゃで鉄板焼き屋さんではぼった
キャベツ以外にも色々な具が入っている物
明太子もんじゃを食べながら昔話に花が咲く

ご馳走様でしたぁ~♪
また来ますね



    
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関原散歩の始まり

2018/06/11 23:47

今は母が一人で暮らしている都営団地
せめて週に一度は訪問しようと思っている
ネコを目の前にして母が寂しそうに言う
「二人とも中々来れないんだろうねぇ」
二人とは妹のピロちゃんと弟のノンちゃん
ピロちゃんノンちゃんも来ないらしい
とても寂しそうなので何かしようと思った
勿論ネコは自分なりに楽しむのだぁ~♪

子供と嫁と嫁の実家に縛られるらしいノンちゃん
とても声は掛けられない
でも妹のピロちゃんは自分の時間が取れる筈
それなら声を掛けて巻き込もうと思った

先ずは実家に呼び出す口実
仕事帰りに3人で期間限定の釜飯を食べる事にした
何か理由をでっち上げる
お会計は勿論のこと誘ったネコ持ち
美味しくてお得な気分で二人の昔話も盛り上がる

    2018-05-26 1


『昔懐かしいところに一緒に行きたい』

なぜなら
どういう訳か母も饒舌になるし盛り上がる
ピロちゃんは違う視点で見てる
同じ事象で其々が感じた思い
それを聞き出してみたかったのだ

スタート地点は東武線の西新井大師駅
今は跡形もない祖母の家辺り
景色は変わったが見覚えのある道
3人で歩くと懐かしい景色を想い出す

吃驚したのはとてもチマチマしていた事
子供の頃は正月に羽根つきをした

色々な事をして遊んだ道は…とても狭かったんだねぇ

西新井大師駅から50m程の路地
微かな記憶を思い出しながら検証する

「そうそう! 此処に〇〇があったんだよ!!!」
「これって〇〇じゃない?!!!」

母上もピロちゃんも興奮して声が大きい
案の定・不審にな振舞いに地元のオジサンが反応
人通りは少ない路地裏で怪しさ満載だと思う

「子供の頃に良く来たんですぅー!!!」
素面なピロちゃんのテンションは素晴らしい
気分が高揚しているしている母も会話に乱入する
地元の方らしい年配の男性が話しかけて来たのだ
ネコはどうにか怪しくない一行だと分かって貰わねばならない
此処に居る状況を簡潔に説明する
それが子供の頃からの立ち位置なのだ

最後は皆が笑顔で暇を告げる

出発地点は祖母が一生懸命居場所を作った所
中間地点は関原3丁目の長屋だった所
目的地は関原の鉄板焼き店『若松』

小学生の頃に一か月に一度の外食
亡き父の給料日に通ったお店が今でも有るのだ

では…
想い出を辿りながら『若松』を目指しましょうぞ

今回はここらで良かろう
(次回に続く)





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真夏になる前の一鍋料理

2018/06/05 22:55

家飲みは『なんちゃってレッドアイ』でスタート
最近のお気に入りだが
今回は料理に合わせている

    レッドアイもどき

トマトを使ったクリーム煮を作る
ジャガイモは『きたあかり』
トマトの水分を考慮して水は少な目

    2018-04-04 1

トマトは本来なら湯剥きして種の部分を取る
ところが狭い作業スペースでは余裕が無い
何よりも面倒な事はよろしくない
次に作る気持ちが萎えるからだ

    2018-04-04 2

トマトは包丁で皮を剥き乱切りにする
重要なポイントは『キレッキレの包丁』
( *´艸`)

    2018-04-04 3

煮立ったら冷凍のシーフードミックスを投入
具を食べると云うよりも今回はダシで使いたい

じゃが芋に火が通る頃にはトマトも溶ける
最後にクリームシチューの素で仕上げる
市販品は味が濃いので控えめに入れる
本来なら生クリームを使いたいが贅沢は出来ない

    2018-04-04 4

シーフードなので煮込まなくて良い
ブロッコリーを切らしていたので彩りが貧弱
でも具は良いおつまみになり満足
〆はバケットを汁に浸して頂く

お腹一杯で幸せになった~
ご馳走様でしたぁ~♪



    

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